全国建設工事業国民健康保険組合

全国建設工事業国民健康保険組合

全国建設工事業国民健康保険組合(全国で10万人の被保険者が加入している建設業者のための国民健康保険組合)
文字サイズ
  • 小
  • 中
  • 大

建設国保の保険料

POINT
  • 保険料は、国などの補助金とともに、組合員や家族のみなさんがケガや病気をしたときの医療費や、サービスに使われます。
  • 保険料は、私たちの健康を守る大切な財源です。
  • 保険料は、定められた期限内に納めましょう。

あなたの保険料を計算します(保険料シミュレーション)

納める保険料の金額(月額)

令和8年度

単位:円

組合員
種別

年齢
区分
A区分 B区分 C区分 D区分 E区分 F区分
20歳未満 30歳
未満
40歳未満 55歳
未満
65歳未満 65歳
以上
18歳
未満
18歳
以上
40歳到達月
の前月まで
40歳到達月
以後
65歳到達月
の前月まで
65歳到達月
以後















医療分 9,300 9,300 14,800 20,500 20,500 21,200 21,900 21,900 22,100
子ども子育て支援金分※1 400 400 400 400 400 400 400 400
後期高齢者支援金分※2 2,500 2,500 3,200 4,500 4,500 5,000 5,200 5,200 5,400
介護分※3 3,900 3,900 3,900
賦課額計 11,800 12,200 18,400 25,400 29,300 30,500 31,400 27,500 27,900















医療分 9,200 9,200 14,700 20,400 20,400 21,100 21,800 21,800 22,000
子ども子育て支援金分※1 400 400 400 400 400 400 400 400
後期高齢者支援金分※2 2,500 2,500 3,200 4,500 4,500 5,000 5,200 5,200 5,400
介護分※3 3,900 3,900 3,900
賦課額計 11,700 12,100 18,300 25,300 29,200 30,400 31,300 27,400 27,800















医療分 8,800 8,800 13,900 17,900 17,900 18,900 19,500 19,500 19,700
子ども子育て支援金分※1 400 400 400 400 400 400 400 400
後期高齢者支援金分※2 2,500 2,500 3,200 4,500 4,500 5,000 5,200 5,200 5,400
介護分※3 3,900 3,900 3,900
賦課額計 11,300 11,700 17,500 22,800 26,700 28,200 29,000 25,100 25,500















医療分 8,200 8,200 12,900 17,500 17,500 18,400 19,000 19,000 19,200
子ども子育て支援金分※1 400 400 400 400 400 400 400 400
後期高齢者支援金分※2 2,500 2,500 3,200 4,500 4,500 5,000 5,200 5,200 5,400
介護分※3 3,900 3,900 3,900
賦課額計 10,700 11,100 16,500 22,400 26,300 27,700 28,500 24,600 25,000










医療分 8,800 8,800 13,900 17,900 17,900 18,900 19,500 19,500 19,700
子ども子育て支援金分※1 400 400 400 400 400 400 400 400
後期高齢者支援金分※2 2,500 2,500 3,200 4,500 4,500 5,000 5,200 5,200 5,400
介護分※3 3,900 3,900 3,900
賦課額計 11,300 11,700 17,500 22,800 26,700 28,200 29,000 25,100 25,500
単位:円
組合種別 年齢区分 未就学児 6歳以上23歳未満 23歳以上65歳未満 65歳
以上
18歳
未満
18歳
以上
40歳到達前月迄/
65歳到達月以後
40歳到達月以後/
65歳到達前月迄
家族
(1名につき)
医療分

5,000

6,000 6,000 6,300 6,300 6,500
子ども子育て支援金分※1 400 400 400 400
後期高齢者支援金分※2 2,500 2,500 2,500 2,500 2,500 2,500
介護分※3 3,900
賦課額計 7,500 8,500 8,900 9,200 13,100 9,400
  • ※1 「子ども子育て支援金」は子ども子育て支援金制度によるもので、年度当初の年齢が18歳以上の全被保険者の方に賦課・徴収します。
  • ※2 「後期高齢者支援金」は後期高齢者医療制度によるもので、全被保険者の方に賦課・徴収します。
  • ※3 介護分(介護保険第2号)については、40歳の到達月(誕生日の前日の属する月)から、65歳の到達月 (誕生日の前日の属する月)の前月分まで対象となる被保険者の方に賦課・徴収します。
  • ○年齢区分は、年度当初の年齢で区分し、年度途中の区分変更はしません。
  • ○世帯の額は、種別・年齢区分による組合員の額と人数・年齢区分に応じた家族の額の合計となります。
  • ○家族の保険料は、4人まで賦課し5人目からは免除します。ただし介護分については免除対象外となります。
  • ○家族が5人以上の場合は、未就学児から年齢順で免除します。

保険料の減免制度について

自宅が火災及び自然災害により甚大な損失を受けたことにより生活が著しく困難になった組合員については、損失の程度に応じて保険料の減免が受けられます。
保険料の減免を受けようとするときは、下記の家屋の災害程度を記した公的機関が発行する証明書の添付と、保険料減免申請書の提出が必要となります。
申請の手続き等につきましては、所轄支部にお問い合わせください。

保険料減免基準

災害程度 保険料減免期間
全壊、流失若しくは全焼 3ヵ月間
半壊若しくは半焼 2ヵ月間
部分壊若しくは部分焼 1ヵ月間
床上浸水30センチメートル以上 2ヵ月間
床上浸水30センチメートル未満 1ヵ月間

産前産後期間の保険料軽減措置について

建設国保加入の被保険者が出産した場合、出産した方の保険料が軽減され、軽減対象となった分の保険料は後日返還されます。
申請書等の手続きは原則不要ですが、建設国保より出産育児一時金の支給を受けていない場合等は申請が必要です。
詳細につきましては、所轄支部にお問い合わせください。

対象者・要件

軽減の対象となる方 令和8年2月1日以降に出産した被保険者
(組合員、家族被保険者問わず)
軽減の対象要件 妊娠85日(4カ月)以上の出産であること
(死産、流産、早産、人工妊娠中絶を含む)
軽減の対象期間 出産月の前月(多胎の場合は3カ月前)から出産月の翌々月まで
軽減される保険料 出産した方の保険料額

対象となる期間

  • ※当組合における本制度は令和8年4月1日から適用されます。そのため、適用前となる令和8年3月分以前の保険料は軽減対象には含まれません。
    例)令和8年2月に出産した場合、令和8年4月分保険料のみ(1カ月分)が軽減対象となります。

申請に必要な書類

必要書類
  • ②出産日を確認することができる書類(※)
    母子健康手帳の「出生届出済証明」のページのコピー
    または「出生届受理証明書」のコピー
  • ③単胎妊娠又は多胎妊娠の別を確認することができる書類
    母子健康手帳の表紙のコピー

(②③は多胎の場合は全員分)

  • ※建設国保に加入する前に加入していた保険者に産前産後期間の保険料軽減について届け出ている場合で、「出産予定日」を申告している場合はその日が確認できる書類(母子健康手帳の4ページのコピー等)を提出してください。

ページ先頭へ戻る